ドル円とユーロドルの逆相関関係を利用するトレードで成果をあげています。 基本的には、スイングトレードで、ドル円とユーロドルで、逆方向にポジを持つトレードです。 4月から開始してから、現在までに約70万円の利益をあげています。 Mixiで、FXの話題で情報交換しませんか。mixiをやってみたい方は、招待しますので下のメールアドレスまでメールを送ってください lovely7fx★gmail.com ★を@に変えてください。 ★有名トレーダーの戦略は ここで勉強
26日に開催されたFOMCで米国は政策金利を据え置きましたが、声明文には早期 利上げが示唆されず、原油も史上最高値を更新するなどドルは、調整となっています。 NYダウは、完全に暴落状態ですが、ドル円は、比較的落ち着いています。 しかし、NYの株式もそろそろ、底打ちとなると思っています。売られ過ぎ状態です。 ドル円は、一目均衡表の週足の転換線105.50が目安と思っています。 これをブレイクすると104.50前後、ここまでくると、かなりの下落ですね。 いずれにしても、今週は円高警戒です。
そのようななか3日(木)発表の米国雇用統計は、ドルのこれからを見通すうえで重要な材料です。★豪ドルは押し目買いのチャンス ここ4位 
米民間調査会社コンファレンス・ボードが24日発表した6月の米消費者信頼感指数が悪化したことを受けて一時ドル売りが広がりました。 しかし、ドルの下値は固く、1ドル=107円30銭台まででした。 ドルはこれ以上さがらないと判断して 107.74--ショート---107.40で決済して、その後107.45でロング6万通貨。 ドルは下がりにくい雰囲気です。 FOMCでは政策金利の据え置きが決まるとの予測が支配的。 FRBは、ドル安を阻止するため、タカ派的な表現で、近い将来の利上げの可能性をちらつかせると思います。ドルが下がらないように配慮してくるでしょう。 ★ランドはレンジ下抜けか ここ11位★ランドは土俵際 ここ10位
サウジ、原油生産能力を最大1.5倍に 産消国会合で表明 原油価格の高騰への対応を協議するため、主要な産油国と消費国が22日、サウジアラビアのジッダで緊急閣僚会合を開いた。原油高を受けた増産や投機抑制策などが焦点。サウジは2009年末までに生産能力を最大で現状の約1.5倍となる日量1500万バレルに引き上げることを表明。供給不安の解消へ主導的な役割を果たす意向を鮮明にした。 アブドラ国王は開会式の演説で「原油市場の安定化のために増産する。我々は適切な原油価格を求めている」と強調。途上国を経済支援するため、5億ドル(約535億円)の基金を拠出する考えも明らかにした。 (22日 23:02) ★原油価格は、このニュースで、下落傾向になるでしょう。ドルは上昇方向に作用でしょう。月曜から円高と、予想していましたが、円高は、このニュースで緩和されるでしょう。 ★ランドはレンジ下抜けか ここ8位★押し目買いの好機到来か! ここ13位 ★次に打つべきスワップ派の一手は ここ13位
【金融不安の再燃か】 米国株式市場は急反落。ダウは3月17日以来の1万2000ドル割れとなり、大きく下落。原油価格高、金融セクターの追加評価損懸念から、投資家の不安が高まっています。 今週のマーケットの注目は、先週の米大手投資銀行の決算が不調に終ったことからサブプライム問題を契機とする信用収縮、国際金融不安懸念が再燃する気配であり、来月には米大手商業銀行の決算も控えている為金融を中心に株価が低迷し、USドルには逆風となってくる可能性が高い。 ドル円は106円前後までの下落を予想しています。21日移動平均線を下方にブレイクすると、105-104円台もありえると思いますが、105円台に留まると思います。 ロングを仕込むチャンスでもあります。 逆にユーロドルは前回のレジスタンスまで上昇するでしょう。 今週、最も重要なイベントは、24、25日の両日 開催予定のFOMC。商品市況、特に原油価格の高騰とUSドル安によるインフレの激化にFRBの懸念は高まりつつある。その結果、FRBがインフレ対策として今回のFOMCで昨年8月以来の金融緩和政策を直ちに引締めに転換することはないとしても政策金利を据置く可能性が強いようです。 ★ランドはレンジ下抜けか ここ8位★押し目買いの好機到来か! ここ12位 ★次に打つべきスワップ派の一手は ここ12位
ヒロセ通商に行政処分勧告が出たそうです。 http://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2008/2008/20080620.htm 上記のリンクの内容によると、平成18年以前の不招請勧誘にあたるので、過去の例に照らすと業務改善命令または1ヶ月業務停止命令になると思われます。 おそらく、月業務停止にはならないと思います。JNSの様につぶれることは、ないでしょう。 しかし、どうなるかは、まだ不明ですので注視しておく必要があります。 FXの業者選びには、神経使いますね。とりあえず、新銀行東京が信託保全のところは止めるようにしています。 ★ランドはレンジ下抜けか ここ14位★次に打つべきスワップ派の一手は ここ10位
今週の月曜日から ドル円はショート、 ユーロドルはロングのポジを、ずっと持って、まだか、まだかと、動くのを待っていました。予想どおり、ドル円は下がり、ユーロは上昇。 ドル円は、100pips, ユーロドルは230pipsゲットしました。 いやー。週末までは、小動きで、しびれがきれそうになりました。 ドル円は、さらに、売って行こうと思います。 目指すターゲットは、106.00です。 21日移動平均線を、もし割り込むと、104円までの下落があると思います。 最近のアメリカのセンチメントはかなり悪いです。 NYダウは暴落に近い状況ですので、来週以降は要注意ですね。ユーロドルは、逆に、かなり上昇すると思います。 ★ランドはレンジ下抜けか ここ14位★次に打つべきスワップ派の一手は ここ10位
ユーロは7月3日に、利上げする可能性が高く、これを背景に、上昇していくと思っています。 逆に、ドルは、すぐには利上げの予定はなく、これからしばらく、調整でしょう。 ということで、昨日から、ドル円ショート。ユーロドルはロングを持っています。 ユーロは昨日だけで100pips分の利益を得ました。 ★スワップ派の戦略はは ここ
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