07年12月の南アフリカ貿易収支、12億2000万ランドの赤字 このせいだけとは思いませんが、13円台もありかもしれません。 気を付けましょう。 ★ベテランのスワップ投資家(勝利の法則)さんは、 スワップ派28位。 ★超有名なFX投資家は スワップ派ランキング17位の方。
FOMCは大方の予想通り0.50%の利下げとなりました。 トータル1.25%の短期間での、スーパー爆下げですね。バーナンキさん、やりましたね。 結局、このスーパー爆下げでNYダウが、上昇するかどうかに、全てがかかっている、ということでしょう。 ★NYダウが上がれば、ドル円、クロス円は上昇します。 利下げの効果は2−3ヶ月で認められてくると思います。私は期待できると思っています。 現在の米国をまるで恐慌状態のように言う人がいますが、そんなことはないですよ。金融関係、住宅関係以外は、極めて健全です。 そろそろサブプライムもネタが尽きたなーという時は近いと思います。モノラインあたりの話題が最後ではないでしょうか。 ★ベテランのスワップ投資家(勝利の法則)さんは、 スワップ派28位。 ★超有名なFX投資家は スワップ派ランキング17位の方。
ランドは、本日14.3円台まで下がっています。 電力不足の報道以来、明らかに、軟調な気配です。東京時間では、比較的、買われますが、欧米時間で、売られる展開です。 電力不足が、ある程度、解消されたという安心感がでるようなNews(発電所増設か)が出ないと状況はかなり厳しいのかもしれません。 ★ランド円のブログは スワップ派10位と12位の方です。
市場は、0.5%の利下げを期待しているようですが、前回の緊急の0.75%の利下げは、米国内でも、経済専門家からは、下げすぎだ! とバーナンキさんは、批判を浴びているそうです。 こういう、状況を考えると、0.25%の可能性が高いと思います。または、利下げなしという可能性は低いですが、若干はあり。 0.25%では、利下げ幅が少ないということでNYダウは、下落の可能性はあると思いますが、この下落は一時的で、いずれは回復するのではないでしょうか。 ★また、0.25%の場合、ドル円、クロス円は、一時的に下落を想定しています。私は、ドル円、豪ドル円の押し目買いを狙っています。 ★0.5%の場合は、ドル円、クロス円とも、いっきに上昇する可能性が高いです。 このようになるかもしれません。 ただ、 短期間に1.25%の利下げは、米国の歴史でも極めて稀であり、やや考えにくいように思います。★FOMCに向けての戦略は、 スワップ派9位の方が紹介されています。 ★豪ドル円の戦略は。 スワップ派ランキング2位の方が紹介されています。
ボロボロの通貨って、何だと思います。 私は、ドルだと思います。USD/JPYは、買いの時期が、徐々に近づいていると思います。 スワップ、大したことないですが、長期的にみれば為替差益が、充分取れる可能性は高いと思います。 有名な橘田さんのドル円の最低値予想は? たぶん、当然?、為替王さんの予想と同じですよね(笑)。 ★スワップ派に不向きの通貨は、 スワップ派9位の方が紹介されています。 ★ところでスワップ派にはSwappyというツールが良さそうです。 スワップ派ランキング4位の方が紹介されています。
電力不足で、金鉱山、プラチナ鉱山が、操業停止に陥っています。 かなり深刻と考えられており、米国の投資家も深刻に受け止めております。 電力不足を解消するためには、発電所を建設するしかありませんが、すぐには建設できません。 以前から、電力不足はあったのですが、政府が発電所の増設を真剣に検討していなかったようです。うーん、困ったものですねー。 急落に注意しましょう。 私は、思い切って全て決済しました。 ★来週の相場はどうなる 予想はこの方たち, 4位 10位 スワップ派★ところでスワップ派にはSwappyというツールが良さそうです。 スワップ派ランキング4位の方が紹介されています。
とても重要な週ですね。 月曜日、ブッシュ大統領の一般教書演説があります。 30日にGDP速報値。FOMCでは0.25-0.5%利下げ幅であろうと思います。 金曜日週末には、雇用統計。予想は前回1.8万人よりも大幅に強い5.5万人となっています。 この中でGDPでかなり悪い数値が予想されています。ドル円の下落の可能性あります。 全体を通してドル円104.95-108を予想しています。先週の安値104.95がサポートとなるのではと考えています。 ドル円は105円前半は、ロングで買ってもいいかなと考えています。長期的にみれば、買っても損ではないです。ドル円は1年ぐらいたてば115円ぐらいになっている可能性は充分あります。 基本的な流れとしては、円高リスクがもっとも懸念される、最後の週と考えています。 ★個人的なテクニカル解析の結果としては、104円を割り込む可能性は低いと思います(よほどのサプライズがあれば103円代でしょうか)。 NYダウのチャート解析もしてみましたが、そろそろ底打ちの時期と考えています。 私は、FRBの緊急利下げは、効果があったと思っています。 ★来週の相場はどうなる 予想はこの方たち, 4位 10位 スワップ派★ところでスワップ派にはSwappyというツールが良さそうです。 スワップ派ランキング4位の方が紹介されています。
Macのファンには変わりないのですが、Macのことは書かずに、FXのことばかり書いているのでタイトルを変えました。 また、投資スタイルは、基本はスワップ重視ですが、 ★いつまでも保有し続けるのではなく、売るべきポイントを常に考えて、5ヶ月前後で利益確定をして行く予定です。
一時的ではありましたが、今週、ドル円は104.95をつけて、その後、急速に反発しています。 テクニカル的にはRSIのDIVERGENCEも、はっきり認められ、底を打った可能性は大と判断しています。 まだまだ、楽観はできませんが、株式も反発してきており、投資家のセンチメントは、大幅に改善してきているのは、間違いないでしょう。 今後、ドルは、さらに利下げとなると思われますが。対円に関しては、ドルは、利下げをしても、今後も、それほど、下落せず、逆に上昇する雰囲気も十分あります。 ★ドル円の値動きは、NYダウに依存しています。また、他のクロス円、や高金利通貨もNYダウに連動しています。 ☆世界の金融動向は、アメリカ次第ですね。 何しろ、円は、超低金利ですから、相場が安定したら、円を好き好んで買うひとはいません。
ダウ先物が、かなりの下げ。 今晩は、NY株また下がりそうです。 これは、明日の日本株もまた、下げ下げ。 うーん、これは、かなり、谷が、深い。 ★しばらくは、何も、せずに, 静観がいいですかね(笑)★。
FRB 0.75%の利下げは、本当でした。噂は、恐るべしですね。 が、しかし、またまた円高が、やってきそうです。 まだまだ、今晩のNY株式の下落はありえます。 今年2−3月ぐらいは、ひょっとすると1ドル 100円ぐらいになっているのかもしれません。充分可能性はあります。 ★★とすると、クロス円のロングでのスワップ稼ぎは、やめた方が賢明ではないでしょうか。元本割れの可能性大です★。 トルコリラ円は買ったものの、クロス円のロングでの保有はやめたほうがいいようにも思っています。もつならUSD/TRY, USD/ZARなどですね。あとEUR/USD, AUD/USDもいいかもしれません。うーん、悩みどころですね。 とにかくドル円が100円になるとすると、クロス円も劇下げですね。 ★今回の下げて強制ロスカットになってしまった方 スワップ派9位★ところでスワップ派にはSwappyというツールが良さそうです。 スワップ派ランキング5位の方が紹介されています。
米国が緊急で1%の利下げという、噂で、ドル円、クロス円などが、すこし上昇しました。 1%の利下げだとしたら、スゴイですね。 今は、多くの投資家の気分としては、最悪のパニック状態です。 ここで、落ち着いて、冷静に対処したいですね。 そろそろ少額ずつロングでいいと思っています。 本日はトルコリラ86円台で5000通貨ロングしました。 ★今回の下げて強制ロスカットになってしまった方 スワップ派9位こういう時は1000通貨ずつの方が、いいなーと思っています。 ヒロセ通商のLION FXが良さそうです。サービス開始したら口座開設したいです。
私は、ランドを結構、保有しているのですが、ランドについては含み損の状態です。 ランドは、月曜日はとりあえず反発すると思います。しかし、その後、さらに下落する可能性もあり、ZAR/JPYなどは14.5前後の可能性もあると思います。 FOMC前後でドル円も104-105円の可能性があります。 ★スワップのポジは、底値を確認して、反発後に拾った方が、安心だと思います。 どうも底が見えません。 ★相場の真実は、相場にしかわかりません。 といいながら、先週に、USD/ZAR, CHF/ZARを、それぞれ5000通貨ずつ買ってしまいました。ちょっと早まったような気がしています。 ◎ところでAUD/JPYは、週足でみると、やや崩れたダブルトップですね。AUD/JPYは、いずれ、まだ下がると思っています。 短期的な話しをすれば、明日はGBP/JPYは上昇ではないでしょうか。 月末のFOMC終了までは、新規でスワップ用の大きなポジションは持たない方が賢明だと思います。 FOMCでは、おそらく0.5%の利下げだと思いますが、これによりドル円は、さらに下落すると予想するアナリストもいますので、慎重に見守る必要があります。 個人的には、0.5%の利下げてしても、ドル円は104-105円前後が底だろうと思います。 ★スワップ運用の研究はここです スワップ派★豪ドルの運用の達人のBLOGはここです。 スワップ派ランキング3位。
今日は、全般的に戻してきてます。 米国の悪い材料(情報)が、全て出尽くしたならば、相場は、いずれ反転するでしょう。 目安として今月いっぱい、か、2月中旬ぐらいまでか。 ランドは、かなり下落しましたが、南ア自体の経済は、悪くはないです。 ですから、焦らず、まったりいきましょう。 慎重に、スワップポジの買い場を探しましょう。
うーん、下落していますね。 ZAR/JPYは、買い時かもしれません。私の場合は、明日の朝まで様子をみようと思います。 ランドに比べると、トルコリラは、強いです。 あと、クロス円では、豪ドルが強いですね。 円高、ドル安のトレンドは、今月が、ひとつのヤマ場ですね。 慎重にスワップポジの買いを入れたいと思います。 ★ところで、トルコリラの運用の達人の女性のBLOGはここです。 スワップ派ランキング2位。
昨晩、米最大の電話会社AT&Tが個人サービス部門の低迷を明らかにしたことを受けて、NYダウは下落。電話会社AT&Tは、非常に堅実な会社だと思いますが、こういう部門まで影響がでてきているということは、NYダウの下落トレンドへの移行は不可避だと思います。 ドル円は、しばらくの間は102-109ぐらいの間で、推移するのではないでしょうか。 今のところ、すぐにドルが上昇する要因がないです 長期的な投資観点からすると107円台ぐらいから、少額ずつロングを考えています。 ★低レバで放置しておくのが一番いいよ スワップ派ランキング2位。 ★豪ドルの運用の達人のBLOGはここです。 スワップ派ランキング6位。
8日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は急反落。前日比238ドル42セント安の1万2589ドル7セントと、昨年4月12日以来約9カ月ぶりの安値で終えた。ナスダック総合株価指数は8日続落し、同58.95ポイント安の2440.51と、昨年4月2日以来の安値で引けた。このNYダウの急落は、終了間際に起こったため、まだ為替へも影響は少ないです。 現在のところ、東京時間では、まだ動きは少ないですが、欧州時間、NY時間から、ドル円、クロス円の下落が始まるのではと考えています。 やはりドル円は105-102円程度まで、下落すると考えます。 これ以上に、ランド、オセアニア通貨、トルコリラなどは、大きく下落するのではないでしょうか。 適切なレバレッジでゆきましょう。 ★ところで、トルコリラの運用の達人の女性のBLOGはここです。 スワップ派ランキング3位。 ★豪ドルの運用の達人のBLOGはここです。 スワップ派ランキング6位。
昨晩はISM製造業景況指数の大幅な悪化を契機にして、あっさり、雲の下限のサポートを下方ブレイクしてドル円、109円代に突入してしまいました。 ポンド円は、ぶち切れ状態です。 今晩の米国指標, ADP雇用統計も悪化が予想されており、明日の雇用統計も悪化が予想されています。 ドルの浮上は、当分、難しいです。ドル円は、どこまで下がるかという感じです。 米国の株式もかなり、深刻な雰囲気になるかもしれません。以前にも書いた、NYダウ暴落の可能性も出てきました。 そうなると、世界の投資家の気分は、冷え冷えです。ただ、金は高騰するでしょう。 スワップ派にとっては、スワップ用のポジの仕込み時と考えましょう。ただし、慎重に判断しましょう。 ★ところで、トルコリラの運用の達人の女性のBLOGはここです。 スワップ派ランキング4位。
明けましておめでとうございます。 2008年、いよいよ始まりました。今年も健康に留意して、まったり、着実にいきましょう。 プロのアナリストの方たちの予想をみても、円高に対する警戒が強いです。 ただし、最近のシカゴ先物IMMの通貨ポジションを見てみると、ドルショートはやや減少、円ロングもやや減少となっています。 今のところ、極端な円高は、考えにくいように思います。 雲のなかでの上下が考えやすいと思います。 つまり110.40-112.70の間のレンジ相場です。 ただし、今後、要注意は、雇用統計とNYダウの動向です。 高金利通貨である、ランドは、米国の株式と連動する傾向が強いです。 1月ー3月は、厳しい展開になるかもしれません。私も保有しているので、ある程度覚悟しています(笑)。下がったら、買い増しです。 トルコリラは堅調ですね。ある意味コワイぐらい堅調です。 豪ドル円もずっと雲の下で推移していますが、当分、このままで大きな上昇は困難でしょう。NYダウが安定しないと、上昇も困難です。 米ドルは、2008年は、やはり下落傾向と考えた方がいいと思います。FRBはドル紙幣を乱発していますので、ドル高は考えにくいです。 総合すると、2008年は、特に前半ですが、株も為替もなかなか、難しい年になりそうです。2008年の後半は、もし株式が安定してくれば、カナダドル、豪ドル、ランドは、やはり強いと思います。 ★ところでスワップ派にはSwappyというツールが良さそうです。 スワップ派ランキング1位の方が紹介されています。
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