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1月6日の週、重要指標が目白押し。 

あけましておめでとうございます。
明日から仕事です。頑張っていきましょう。

年始に、初詣に行きましたが、大勢の人が居て、正月気分が味わえました。

1月6日の週は米国の雇用統計、ECB政策金利など重要指標が目白押しです。

6日
全国証券取引所の大発会
ドイツ消費者物価指数(12月)
ユーロ圏・英非製造業PMI(12月)
イエレンFRB議長候補の承認投票
米ISM非製造業景況感指数(12月)
米製造業受注(11月)

7日
マネタリーベース(12月)
豪貿易収支(11月)
ドイツ雇用統計(12月)
ユーロ圏消費者物価指数(12月)
米加貿易収支(11月)

8日
ユーロ圏失業率(11月)
米ADP雇用者数(12月)
FOMC議事録(12月17-18日開催分)

9日
豪小売売上高(11月)
韓国中銀政策金利
英貿易収支(11月)
英中銀政策金利
ECB政策金利
ドラギECB総裁会見

10日
米雇用統計(12月)
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[ 2014/01/05 21:25 ] マーケット FX戦略 | TB(0) | CM(0)



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